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2006年08月31日

[休肝日] NONDRINKING

2日目。

投稿者 nekobara : 20:48 | コメント (0)

[予定] 8月31日の行動

■午前
・IZ社 動作検証

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 09:06 | コメント (0)

[運動] 本日の体操

朝:腰痛予防体操 2セット、懸垂30

投稿者 nekobara : 09:05 | コメント (0)

2006年08月30日

[休肝日] NONDRINKING

8月最初の休刊日。う〜ん、やっとだ。

投稿者 nekobara : 21:51 | コメント (2)

[技術] PostgreSQL 8以上のインストール

【備忘録】 どうしても、わすれてしまうので

PostgreSQLはバージョン8以上は、./configure時にオプションをつけなくても、日本語が扱えるようになっているのだ。

投稿者 nekobara : 12:13 | コメント (0)

[技術] Catalyst 5.7 のインストール

DebianにCatalystの環境をインストールするに際して、cat-installを使用してみた。便利。

参考になるエントリ

投稿者 nekobara : 11:14 | コメント (0)

[運動] 本日の体操

朝:腰痛予防体操 2セット、懸垂28

去年は夏休みなしで仕事をしていたので、規則正しい生活をキープできたが
今年は8月の始めに夏休みを取って帰省したため、特別モードに入ってしまい
そのまま夏休みが終わっても、特別モード状態で、休刊日や運動などの習慣が
戻らないままになっていた。子供の夏休みも終わって新学期も始まったことだし
私の方も今日から、ちゃんとしよう。

投稿者 nekobara : 08:50 | コメント (0)

[予定] 8月30日の行動

■午前
・IZ社 サーバセットアップ

■午後
・IZ社 サーバセットアップ

投稿者 nekobara : 08:14 | コメント (0)

2006年08月29日

[予定] 8月29日の行動

■午前
・IZ社 テストPG

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 08:19 | コメント (0)

2006年08月28日

[予定] 8月28日の行動

■午前
・SG社 打ち合わせ

■午後
・IZ社 テストPG

投稿者 nekobara : 08:38 | コメント (0)

2006年08月26日

[その他] クワガタ探索隊隊長へ

今日はありがとうございました。

投稿者 nekobara : 20:36 | コメント (2)

2006年08月25日

[予定] 8月25日の行動

■午前
・IZ社 日報システム第二次リリース

■午後
・事務処理他

投稿者 nekobara : 10:37 | コメント (0)

2006年08月24日

[予定] 8月24日の行動

■午前
・IZ社 日報システム修正

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 23:24 | コメント (0)

2006年08月23日

[予定] 8月23日の行動

■午前
・IZ社 日報システム修正

■午後
・IZ社 日報システム修正

投稿者 nekobara : 08:35 | コメント (0)

2006年08月22日

[予定] 8月22日の行動

■午前
・歯医者
・IZ社 日報システム修正

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 11:03 | コメント (0)

2006年08月21日

[雑感] 泣かなかった田中選手

外側から自分を見ているような感覚だったのだろうか?
8回裏を抑えきった彼の顔を見たとき、「敗れても泣かないかもな」と思った。
奇しくも最後のバッターとなる打席でも、必死というよりはクールに状況を楽しんでいたように見えた。
投げ勝ったのは斉藤投手だけど、何かをつかんだのは田中投手だったのではないだろうか。

投稿者 nekobara : 17:25 | コメント (1)

[予定] 8月21日の行動

■午前
・IZ社 日報システム修正

■午後
・事務処理

投稿者 nekobara : 09:34 | コメント (0)

2006年08月18日

[予定] 8月18日の行動

■午前
・IZ社 日報システム修正
・AI社

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 09:35 | コメント (2)

2006年08月17日

[予定] 8月17日の行動

■午前
・IZ社 日報システム修正

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 08:43 | コメント (0)

2006年08月16日

[技術] Class::DBI::Loader::Generic

【技術メモ】

Class::DBI::Loader::Genericの_relationships()と_has_a_many()サブルーチンは、Loaderに渡すオプションフラグrelationshipsが1の時に、データベースの直接読み込み、外部キー制約の情報を取得して、 has_a, has_manyの設定を行っている。

投稿者 nekobara : 22:06 | コメント (0)

[予定] 8月16日の行動

■午前
・Class::DBIのハッキング

■午後
・Class::DBIのハッキング

投稿者 nekobara : 10:13 | コメント (0)

2006年08月15日

[予定] 8月15日の行動

■午前
・FastCGIとClass::DBIの検証

■午後
・IZ社 日報システム修正

投稿者 nekobara : 08:21 | コメント (0)

2006年08月14日

[読書] キャズム

キャズム
キャズムジェフリー・ムーア 川又 政治

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『イノベーションのジレンマ』を読むなら、こちらも読んでおかなければねと、続けて『キャズム』も読んだ。米国での初版が1991年、日本語版は2001年。こちらも、バイブル的な存在だそうだ。

製品のライフサイクルを、イノベーター、アーリーアドプター、アーリーマジョリティー、レイトマジョリティー、ラガードの5段階に分けて、それぞれの段階の間にあるクラック(割れ目)がキャズムとしている。特にアーリーアドプターからアーリーマジョリティーへの移行が困難で、キャズムを超えるには前段階でのやり方を捨てて、新しい段階へ移行するためにマーケティングなど全ての面で体制を変更して対応する必要がある。アーリーマジョリティーはメインストリーム市場であり、この段階に到達すると売上げは飛躍的に向上する。しかし、このキャズムを超えるのは容易ではなくて、注目されたベチャー企業の数々がキャズムを超えられずに敗退していった。

ハイテク製品が市場で生き残り、メインストリーム市場で受け入れられ、ブレークするためのマーケティング理論が、豊富な具体例も添えて、説明されている。さきに読んだ『イノベーションのジレンマ』と補完関係になっている面もあり、非常に参考になった。

投稿者 nekobara : 21:31 | コメント (0)

[その他] YouTube すごいテクニック

はてなで、見つけた。中年おやじがカッコいい。

http://b.hatena.ne.jp/entry/http://youtube.com/watch?v=S0vTu0W9WEc

投稿者 nekobara : 09:37 | コメント (0)

[予定] 8月14日の行動

■午前
・FB社

■午後
・FastCGIとClass::DBIの検証続き

投稿者 nekobara : 08:28 | コメント (0)

2006年08月12日

[読書] イノベーションのジレンマ

イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
4798100234クレイトン・クリステンセン


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star新技術のダイナミズムを納得の1冊
star競争戦略論への翻訳が可能。新たな知見をもたらすか?
starこれは恐ろしい話だ
starこれは人事ではない
star技術の話ではなくて戦略選択のお話

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今後もIT業界で食っていくつもりなら、とにかく絶対に読んでおけと言われてから、数年が経ってしまったが、この夏やっと読むことができた。四の五の言わずにとにかく読めと言ってくれた人の思いが今は素直に理解できる。もっと早くに読むべきであった。

米国での出版が1997年、日本語版が2000年なので、出版されてからそれなりの年月が経っているが、普遍的な法則について書かれているので、その内容はちっとも色あせていない。今まさに、マイクロソフトとグーグルの関係が、この本に述べられていることに当てはまる。

技術革新には、持続的な技術革新と破壊的な技術革新の2種類があり、後者が出現すると、前者を駆逐してしまう。最近の例で言えば、フィルムカメラを駆逐したデジタルカメラが破壊的な技術革新である。破壊的な技術革新によって生まれた製品は初期段階では既存の製品に価格面、性能面のとちらでも遥かに及ばず、主流市場では相手にされない。しかし、既存製品にはない特徴を備えているために、ニッチ市場では受け入れられ、成長していき、やがて既存製品を駆逐していく。

既存製品の主流企業の中には、乗り換えに失敗し、市場からの退場を余儀なくされてしまうところがある。(デジカメの例ではミノルタ) その原因は、破壊的な技術革新に技術的に対応できないのではない。破壊的な技術は既存の主流企業で生み出されたりしている。しかし、業務オペレーションやコスト構造が主流製品に合わせて最適化されている企業において、初期市場がニッチである破壊的な技術革新の製品への取り組みは構造的に難しい。

このようなことをハードウェア業界を具体例にして説明している。また、経営者がこの破壊的な技術革新にどのように対応すべきかについても述べられている。あまりビジネス書を読む方ではないので、客観性は著しく低いかもしれないが、文句無しに星5つ。

投稿者 nekobara : 17:19 | コメント (0) | トラックバック

2006年08月11日

[技術] APCUPSD

【備忘録】
激しい雷雨のなか、5分以上停電になってしまった。自宅サーバは、UPSに接続しておいたので問題はなかったが、復旧してから、ログを見ようとして、すぐにログの場所を見つけられなかったので、ここにメモ。

/var/log/apcupsd.events

敗因は、apcupsdではなくて、upsdと記憶していたため。/var/log以下を探しながら、すぐに見つけられなかった。;-(

投稿者 nekobara : 22:29 | コメント (0)

[その他] 近況

8月2日に新潟港からフェリーで、北海道に帰省し、9日に山梨に戻ってきた。北海道は涼しいはずだったんだけど、今年は連日30度超えが続き、結構暑かった。こっちはもっと暑かったみたいだけど。

投稿者 nekobara : 12:09 | コメント (3)

[予定] 8月11日の行動

■午前
・歯医者

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 12:07 | コメント (0)

2006年08月10日

[予定] 8月10日の行動

■午前
・AI社

■午後
・AI社

投稿者 nekobara : 12:08 | コメント (0)